鑑定士について
天音澪(あまね みお)
命式で土台を、カードで今を読む鑑定士です。
このサイトでは、占いイベントの情報をまとめる管理人も務めています。
【占いとの付き合い方】
四柱推命や西洋占星術で生まれ持った土台を読み、タロットや易で今この局面を捉えます。
その二つを重ね合わせて、「今日、何をすればいいか」まで言葉にするのが私の鑑定です。
占いは、私が一方的に指南するものではありません。あなたが氣づきを得て、現在から未来へと進むための道具です。
星や暦が示す流れは大切にしています。ただ、その流れをどう活かすかは、現実の行動にかかっています。
良い兆しが出ていても、足を止めたままだと、流れは過ぎていってしまいます。
厳しい時期でも、やるべきことを一つずつ整えておけば、流れが変わったときにきちんと波に乗れます。
目に見えない流れを丁寧に読み解きながら、今日から動ける現実的な一歩まで、一緒に考えます。
【暦のこと】
暦には、季節の変わり目や新月と満月のように
氣の流れが切り替わる節目があります。
鑑定では、その節目をいつ動くかの目安として添えています。
連絡してみる日や、氣持ちを整える日を選ぶときの
小さな道しるべにしてみてね。
【SNSとサイトで書いていること】
SNSのアカウントはリットリンクにまとめています。
このサイトでは、各地の占いイベントの情報を集めています。
載せたいイベントがあれば、トップページの「掲載について」から教えてくださいね。
【私について】
まずはあなたの氣持ちを受けとめるところから。
お話をゆっくり聞いて、鑑定の結果は前を向ける言葉でお伝えします。
怖がらせるようなことは言わないので、安心して話してね。
片思いや氣になる人のこと、連絡を待つ時間のこと。
人間関係やこれからの生き方に迷ったときも
思うままの言葉で聞かせてください。
どんな恋のかたちでもひとりで抱えないでね。
鑑定は文字でのやり取りで、鑑定書もあわせてお届けしています。
MIRORのチャット鑑定からも、お申し込みいただけます。
MIRORで鑑定を申し込む使う占術
四柱推命
生まれた年月日時を四つの柱にして、性質と巡る時期を読む
九星気学
生まれ年の星から性質と年ごとの運気を読む
西洋占星術
生まれた瞬間の星の配置から、心の奥の願望と傾向を読む
易
六十四の卦で「この選択はどうか」を読む
タロット
78枚のカードで、今の状況と近い未来を読む
ルノルマン
36枚のカードで、身近な出来事の流れを読む
東洋の命術は、立春と節入りの時刻を国立天文台の暦で確認し、同じ暦の上で計算しています。占術どうしで日付がずれることはありません。